修行は辛いという思い

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修行は辛いという思い出  2008年02月25日20:47 まだ幼い頃、具体的にいうと、ビジュアル系バンドチェリーボーイズで太鼓叩いてた頃、床にチンコを擦りつける遊びが流行ってて、その頃は四六時中なにかしらにチンコを擦りつけてたけど、俺は昔から何をやっても中途半端な野郎で、チンコが血まみれになったりチンコから発火することもなかった。

その域に到達する前に手で擦ることを覚えたんだよ。楽な道を選んだんだ。苦から逃げたのさ。あはは。



俺は逃げた。だから天国にはいけなかった。ほしのあき似の淫乱看護婦の指でチンコに軟膏を塗ってもらってたら、ついつい勃起してしまいその後そのほしのあき似の淫乱看護婦に特別な治療を受けるという天国に辿りつけなかった。



俺が擦りつけるオナニー修行をさぼったからだ、残念だ。

しかし、後悔先に立たずだ。



しかし、人間は反省をしない動物だから、修行をさぼった罰として、ほしのあき似の淫乱痴女が特別なお仕置をしてくれないだろうかと都合のいいことを考える毎日なのだ。にゃーす!




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